研究室紹介

場所

 情報学部2号館7階品質マネジメント室

 

 

設備紹介

  •  机×8(新品)
  •  長机・椅子×8(新品)
  •  冷蔵庫(新品)
  •  コピー機(新品)
  •  電子レンジ(新品)
  •  電気ケトル(新品)
  •  コーヒーメーカー(新品)
  •  靴箱(新品)
  •  etc...(新品)

 

研究室の写真

ゼミについて

 基本的には週1(火曜3コマ)で行います。所属~1月までは講義を主体として品質管理の基本的な手法について学び、1月~4月にかけては卒論のテーマ決め、及び卒論制作スケジュールを作成します。 講義を主体としていますが自分達で論文を読んで要約を発表したり主体的に学んでもらいます。


4年生は自分の研究テーマについて進捗を発表します。

ゼミスケジュール/イベントスケジュール

4月研究スタート、適宜研究会等に参加[4年]
7月配属[3年]
10月ゼミ開始[3年]、学会発表[修士]
12月中間発表[4年]
1月テーマ決め[3年]、卒論・発表練習[4年]
2月研究スタート[3年]、卒論発表[4年]
3月卒業[4年、修士]
4月花見
5月BBQ
7月新歓
8月旅行
11月ボーリング大会
1月新年会
3月ゼミ旅行、卒論おつかれ会

研究テーマ

1期生

・医療機関における教育の一元管理に向けた基盤構築

・緊急事態に対する医療従事者の危機意識と行動変容の関係

・Webアンケート調査による感性評価用語の選定方法に関する研究

2期生

・企業とユーザーの考える環境配慮行動に対する認識の違いに関する研究

・水上バイクシートの感性評価に用いる評価用語の選定

・水上バイクにおけるVRを用いた感性品質の調査方法の提案

・受講ログデータの分析に基づく病院内でのeラーニング教材の作成に関する研究

・緊急事態に対する医療従事者の危機意識向上と行動変容を促す方法

・病院における教育管理システムの設計に関する研究

 

メンバー紹介

相馬大和

行動情報学科
4年
・出身地:静岡県東部
・無くてはならないもの:リスペクト, 自然, 休息
・人生でかなえたい夢:社会の教科書の縄文弥生に関するページを1,2ページくらい増やす
・意気込み:誰でも分かる論文がかけるように頑張ります!

メンバー紹介1

華原晨

行動情報学科
4年
・出身地:徳島県徳島市
・無くてはならないもの:余暇、音楽、チョコ
・人生でかなえたい夢:石原さとみに会う
・意気込み:今後に繋がるような研究をできるように頑張ります

メンバー紹介2

佐野航平

行動情報学科
4年
・出身地:静岡県
・無くてはならないもの:温泉、本、肉料理
・人生でかなえたい夢:
・意気込み:研究頑張ります。

メンバー紹介3

高津誠

行動情報学科
4年
・出身地:滋賀県長浜市
・無くてはならないもの:ギター、お笑い、愛情
・人生でかなえたい夢:映画のエンドロールに名前載る
・意気込み:すぐに諦めない

メンバー紹介4

鶴﨑弘晃

行動情報学科
4年
・出身地:神奈川県川崎市
・無くてはならないもの:コーヒー、ラムネ、運動
・人生でかなえたい夢:イングランドプレミアリーグ生観戦
・意気込み:納得のいく研究をする。

メンバー紹介5

伊藤 理沙

行動情報学科
3年
・出身地:岐阜県大垣市
・無くてはならないもの:音楽・ネット・自由
・人生でかなえたい夢:広い部屋に住んで趣味に時間を使える生活
・意気込み:メリハリつけて活動に取り組めるよう頑張ります。

メンバー紹介6

野口 蓮

行動情報学科
3年
・出身地:山梨県富士吉田市
・無くてはならないもの:音楽、ヨーグルト、OPENREC
・人生でかなえたい夢:動物に囲まれて暮らしたい
・意気込み:何事にも楽しんで取り組んでいきたいです

メンバー紹介7

松本 瑞樹

行動情報学科
3年
・出身地:静岡県浜松市
・無くてはならないもの:プロ野球、ラーメン、switch
・人生でかなえたい夢:年収1000万
・意気込み:有意義な研究室生活を送る

メンバー紹介8

山本 真帆

行動情報学科
3年
・出身地:山梨県甲斐市
・無くてはならないもの:Netflix、ジャスミンティー、ポン酢
・人生でかなえたい夢:沖縄に移住する
・意気込み:楽しみながら研究をする

メンバー紹介9

弓削 隆士

行動情報学科
3年
・出身地:京都府綾部市
・無くてはならないもの:YouTube、AAA、ディズニー
・人生でかなえたい夢:Nissyのツアーに全ステする
・意気込み:手を抜かずに研究に励む

メンバー紹介10

この度、6名の先輩が卒業されました。
先輩方には梶原研究室での生活を振り返っていただき、簡単なインタビューに答えていただきました!


Q.梶原研究室での一番印象的だったエピソード、経験を教えてください。

  • 一回だけ先生と学食でタコライスを食べた。
  • 同期6人のうち、2人が一学年上で、それだけで毎日が刺激的でした。
  • ボウリング大会。 コロナ禍で現在は開催が難しくなってしまいましたが、先生がボウリング好きなこともあり開催されます。先生が賞金や投げ方のレクチャーもしてくれるので初心者でも楽しめます!  
  • ボウリング大会で、経験の差に関係なく楽しく遊んだこと。
  •  
  • 飲み会・ボウリング大会 :コロナ禍前に開催したもの。普段は研究に向き合い、息抜きの時はしっかりと息抜きをする。楽しかったです。  
  •  
  • 病院に実際に行ってお話を聞く機会があるなど、学生以外の多くの人と関わる経験ができたことです。研究以外の面では、梶原先生が学生の誰よりも飲み会に意欲的だったことです。
  • Q.梶原研究室はどんな研究室でしたか。

  • 穏やかで仲の良い研究室でした!あとみんな真面目でちゃんと研究もやる研究室です!
  • 仲が良くて、一人一人が結構重い卒業研究をやっているけど、協力し合うことができる研究室でした。
  • 温かい研究室かなと思います。 研究を進めていくにつれ様々な壁にぶつかることも多かったですが、先生や同期もいい人ばかりだったので助け合って研究をすすめることができました! 助け合う雰囲気は引き継がれると思うので、研究室の強みにしていってもらいたいと思います!  
  • 同期の仲がよく、みんなで相談に乗り合って研究を進めていける研究室。
  •  
  • 1期生からずっと雰囲気が良いです。歴史が浅い研究室ですが良い方向に向かっていっている感じがします。  
  •  
  • やる時はやる!遊ぶ時は遊ぶ!という感じの研究室でした。ゼミの時はみんな真剣で、普段は研究室で研究以外のこととかも話して息抜きしたりしてました。ボーリング大会も楽しかったです!
  • Q.梶原先生の印象を教えてください。

  • 学生に対して親身。ビール愛好家。
  • いい人
  • 教員の中でも学生と歳が近いので、話しやすい
  • メリハリがある(ゼミなどではしっかりと意見をくれる、お酒の場などでは学生以上に楽しむ)
    研究を一緒に考えてくれることも多く、親身に対応してくれるイメージ(研究は1人で進めたいという人には向いていないかも、、)
    研究を進める中で困ったことがあっても相談に乗ってくれ、一緒に解決策を考えてくれる先生。
  •  
  • 面倒見が良い先生・相談に乗ってくれる
  •  
  • 第一印象はとにかく賢そうだな〜でした。今は酒豪!!
  • Q.研究室の後輩たちに一言お願いします!

  • 卒業に向けて、文章力と肝臓を鍛えよう!
  • 入って絶対損はしない研究室です。自分のこと、仲間のことを思いやって日々研究を始め、学生生活に励んでください
  • コロナ禍ということもあり、なかなか学年を超えての交流ができなかったのが残念でしたが、ありがとうございました! 就活や研究、これからの将来を考える忙しい時期にはなりますが、残り少ない学生生活を楽しんでください! 僕自身同期と相談しあえる環境にすごく救われた部分があったので、たくさん交流して、みんな仲良しな研究室の雰囲気を受け継いでいってもらえると嬉しいです!
  • 研究は大変なことも多いですが、悩んだ時は人と話したり出来ることから手をつけたりすれば、少しずつでも進んで行くと思いますので頑張ってください!
  •  
  • 研究は大変ですがその分しっかりと成果が出た時は嬉しいです。気を引き締めた1年間を過ごすことができました。雰囲気が良い梶原研でしっかりと楽しみながら研究を頑張りましょう。
  •  
  • 研究が大変な時もあると思いますが、同期や先輩と助け合って頑張ってください!!